考える人と、つくる人が、同じテーブルに。

FDE(Forward Deployed Engineer)は、顧客の現場に入り、課題の理解から設計・実装・運用まで担うエンジニアの働き方です。アマクラスは、対話と開発を行き来しながら、現場で役立つものを一緒につくります。

同じ側の席で、
考えるパートナーに。

「こんなこと、頼んでいいのかな。」
と思うような、小さなお困りごとも。
私たちは、そこから一緒に考えたい。

アマクラスは、医療の現場と向き合う開発で培った視点を活かし、事業の目的と、使う人の気持ちをつなぐものづくりを大切にしています。

株式会社アマクラス

まず、現場の話を聞く。

事業の背景や、毎日の仕事で困っていることから。使う人の目線を大切に、解決したい課題を一緒に見つけます。

小さくつくって、一緒に確かめる。

言葉だけでは伝わりにくいことも、画面や試作品で共有。使ってみた感想を聞きながら、納得できる形に近づけます。

つくった先のことまで考える。

公開後の運用、使う人への引き継ぎ、日々の改善まで。事業と現場で使い続けられるように、サポートの範囲を一緒に決めます。

一歩ずつ、納得しながら進める。

  1. 01

    まずは、お話を聞かせてください

    取り組みたいこと、気になっていることを伺います。専門用語や仕様書は必要ありません。

    初回相談は無料です
  2. 02

    やることと、進め方を決める

    課題と優先順位を整理し、支援の範囲・費用・スケジュールをご提案。合意してから着手します。

    見積もり・開発範囲を共有
  3. 03

    つくって、使って、確かめる

    画面や試作品を見ながら、こまめに認識を合わせます。現場の声を取り入れて調整します。

    途中の成果も見える進め方
  4. 04

    運用しながら、育てていく

    公開や導入を支援し、その後の保守・改善もご相談に応じて対応。数字と現場の声で振り返ります。

    継続支援の範囲を相談

課題がまとまっていなくても、大丈夫です。
まずは、今のお話から聞かせてください。

無料で相談する

こんな進め方を求める方へ。

課題から相談したい

何を発注すべきか、まだ決まっていなくても大丈夫。いまの仕事を知り、必要な範囲を一緒に整理します。

動くものを見ながら決めたい

最初から全部を決めず、試せるものをつくって確認。進める中で見えてきた気づきを、次の改善に反映します。

運用まで見てほしい

使う人への共有、手順づくり、公開後の分析まで。必要なサポート範囲を事前にご相談します。

常駐の要否・支援期間・担当範囲は個別にお見積もりします。料金の目安を見る

一緒に、次の一歩を考えませんか。

仕様書がなくても大丈夫。課題もアイデアも、お聞かせください。

無料で相談する