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アマクラス

IIServices

入口を増やす。中を軽くする。
武器を作る。

集患の会社、業務改善の会社、開発の会社。ばらばらに発注すると、境目に落ちた仕事が誰のものでもなくなります。 アマクラスは3領域を同じチームで持ちます。だから「集患したのに院内が回らない」が起きません。
契約
月額フィー型/診断は固定見積もり
最短
3週間で本稼働
相談
無料・1院から可

01Clinic Growth

集患を、仕組みで伸ばす

症状名で検索する人、地図で近くを探す人、AIに聞く人。入口ごとに設計を変えないと、いい医療をしていても見つけてもらえません。現状の監査から記事・LP・予約導線の実装、週次の計測までを一続きで担当します。

広告費を積む前に、まだ拾えていない検索がある。

集患診断(SEO / MEO / AIO / 表示速度)

1〜2週自社監査ツール / GSC / GA4

よくある状態

何から手を付けるべきか分からない。業者の提案が妥当かも判断できない。

やること

  • 自社開発の監査ツールで、検索・地図・AI検索・表示速度を一括評価
  • 競合クリニックとの差分を、直せる粒度まで分解して提示
  • 「やらなくていいこと」も同じ重みで報告

検索流入の設計と記事運用

12週〜(継続)Next.js / microCMS / JSON-LD

よくある状態

ブログを書いているが順位も問い合わせも動かない。

やること

  • 症状 → 不安 → 受診判断の3層で検索意図を分解し、ネタ帳を作る
  • 既存ページとのカニバリを確認してから書く運用に切り替え
  • 医療広告ガイドラインを踏まえた表現でレビュー

MEO・Googleビジネスプロフィール整備

4〜8週GBP / LocalBusiness JSON-LD

よくある状態

地図には出るが、そこから予約に進んでいない。

やること

  • NAP をサイト・構造化データ・プロフィールで完全一致させる
  • 診療時間・アクセス・予約導線を構造化データに反映
  • 写真と口コミ返信の運用を院内で回る形にする

AIO(AI検索)対応

6週〜llms.txt / JSON-LD / 監査ツール

よくある状態

ChatGPT や AI 回答で、他院ばかりが引用されている。

やること

  • AIクローラーの受け入れ・llms.txt・構造化データを整備
  • 引用されやすい「質問形の見出し+短い断定+根拠」に本文を組み直す
  • 固有名・数値・期間を必ず添える文体へ移行

サイト・LP・予約導線の実装

4〜10週Next.js / Vercel / 予約システム連携

よくある状態

流入は増えたのに、予約ボタンまで進んでもらえない。

やること

  • 初診の不安(費用・時間・持ち物・その後)を先回りして書く構成に
  • 表示速度と Core Web Vitals を実装レベルで詰める
  • Web予約・Web問診・LINE を導線としてつなぐ

02Clinic Operations

院内の手を、空ける

受付・会計・レセプト・書類作成。時間を食っているのはたいてい「転記」と「突合」です。現場に入って手順をそのまま書き出し、判断が要るところだけ人に残す形に組み替えます。

人を増やす前に、減らせる仕事がある。

書類・帳票の自動化

2〜4週TypeScript / GAS / RPA

よくある状態

紙と Excel に散らばった集計を、毎月人が手で作っている。

やること

  • 実際の手順を現場で書き出し、工程ごとに自動化の可否を判定
  • 転記・整形・出力を自動化し、例外だけ人に回す
  • 運用開始後も並走して例外パターンを潰す

電子カルテ連携ツール

3〜6週Node.js / API / CSV

よくある状態

カルテからの書き出しと突合に、毎月まとまった時間を取られている。

やること

  • 公開API・CSV書き出しの両方を検証し、現実的な方式を選ぶ
  • 突合ロジックを実装し、差分レビューだけを人の作業に残す
  • 締め作業のタイミングに合わせてリリースし、初回は横で回す

予約・受付・Web問診の統合

3〜6週Next.js / Stripe / LINE

よくある状態

予約と問診と受付が別々で、そのつなぎ目を人が埋めている。

やること

  • Web予約・Web問診・受付を一本の流れにつなぐ
  • 当日キャンセルと再来の導線を分けて設計
  • 院内スタッフの操作画面まで含めて設計する

業務フロー診断とツール選定

4〜12週Notion / Slack / 自動化

よくある状態

ツールは入れたが、結局使われていない。

やること

  • 訪問とオンラインで実際のオペレーションを観察
  • 導入済みツールの棚卸しと、やめる判断まで含めた提案
  • 教育・引き継ぎドキュメントまで作って引き渡す

03AI & Product

AIとアプリを、出し切る

医療AIの実装から、iOS / Android アプリ、オンライン診療、データ基盤まで。自社で2本のアプリをストアに出して運用し、いま医師・医療者向けの診察記録支援アプリ「カルっとな!」を開発中です。「出したあとに何が起きるか」込みで設計できます。

PoC は誰でも作れる。運用に乗せるところに差が出る。

診療記録の自動要約・下書き生成

2〜4週Claude / RAG / 匿名化

よくある状態

記録作成が診療後の時間を圧迫している。PoC は動くが運用に乗らない。

やること

  • 個人識別情報を匿名化・仮名化してから処理するデータフローに設計
  • 出力は下書き扱いとし、医師が直す前提のUIにする
  • データ保持ポリシーとコスト上限を先に決めてから実装

院内ナレッジ検索・患者対応AI

3〜6週RAG / pgvector / LINE / Slack

よくある状態

同じ質問への回答に、スタッフの時間が繰り返し使われている。

やること

  • 院内文書・診療プロトコルを横断検索する RAG を構築
  • 一次問い合わせ・予約案内・FAQ を AI に寄せる
  • 答えられない質問を人に渡す境界を先に決める

iOS / Android アプリ開発

8〜16週Swift / SwiftUI / Expo / Supabase

よくある状態

院内向け・患者向けのアプリを出したいが、審査も運用も未知数。

やること

  • 企画・設計・実装から、ストア審査対応・課金実装・アップデート運用まで
  • ネイティブ(Swift)とクロスプラットフォーム(Expo)を要件で選び分け
  • プライバシー表示・権限設計を最初から設計に入れる
  • 端末内で完結させる構成(オンデバイス処理・暗号化保存)にも対応

オンライン診療・医療データ基盤

4〜12週Next.js / WebRTC / BigQuery

よくある状態

診療・予約・決済がばらばらで、データも見られる形になっていない。

やること

  • セキュアな診療体験(動画・予約・決済)を統合して構築
  • 匿名化と権限制御を前提にした分析基盤を設計
  • 3省2ガイドラインを踏まえた構成で設計する

04Engagement

どこから始めても、地続きです。

集患から入って院内DXに広がることも、書類の自動化から入ってAIに進むこともあります。 最初のスコープは小さく切り、動くものを見てから次を決める。この順番を守っています。

00Get started

まず、いまの数字を一緒に見るところから。

30〜60分の無料相談で、集患・院内オペレーション・AI活用のどこに最初の一手を打つべきかを整理します。その場で「やらないほうがいい」とお伝えすることもあります。

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